2019年【ブログ運営報告】3か月目以降のPV・ユーザー数・収入など

最近のブログ感についてのメモ、文章テキトーです。

ユーザー・PV数・収入など

ユーザー PV数 収入
1か月目(11/1-12/1) 60 661 0円
2か月目(12/1-12/31) 101 371 40円
3か月目(1/1-1/31) 239 597 120円
4か月目(2/1-2/28) 194 286 171円
5カ月目(3/1-3/31) 209 301 43円

なんなんだろう、このやる気が全然出てこないデータは(笑)次回に期待・・・

アクセス数は気にせず楽しむ事にしました。

とか言いながらドメインフィルターが解除されてアクセスが増えるという都市伝説に少し期待しています。

どこかのブログで見てフーンと思った事(心の支え集)

・文章力が小学生レベルでも大丈夫、商品は売れる。

・1年目は収入は、ほぼゼロだったが2年目から収益が伸び始めた。遅咲きタイプもいる。

ヒロ
フーン

今後やること

ワードプレス関連とSEO(アクセスアップ)

ワードプレスの有料テーマの使い方を覚える。

なんとなくで使ってる感じなので、もうちょっと使いこなせるようになりたい。

レイアウトの修正・特にモバイルでも読めるようにする。

面倒くさくてスマートフォンから見たことなかったのだが、

レイアウトが酷くとても見れたものじゃなかった。

デスクトップ、スマートフォン、タブレットなど様々な端末(例:iphone6,iphone7など)の

レイアウトチェックができるBLISKというソフトを見つけたが、

無料版は使用時間に制限があり使い物にならないので有料版をおすすめします。

とても便利なので現在では、ないと困る必須なソフトになっています。

モバイルページの読み込みスピードを改善する。

スピードチェックサイト(page speed core)で計測したところ。

始めのころはスコアは高かったのに、久々に計測してみるとモバイルスコア35しかない。

モバイルファーストはgoogleも推進・推奨しているので改善したい。

 

・プラグイン系はどれも効果が薄く不具合も目立った。

試しにアドレセンス広告を外したのが思いのほか効果が高かった。

モバイルスピードを推奨しているgoogle自体がスピード遅くしているってのはどうなんだ。

 

・サーバーの負荷を肩代わりしてくれるCDNサービスというものが効果がありそうなので試してみたい。

 

・あわせて不要なプラグインの断捨離も行いたい。

 

モバイルスピードとモバイルフレンドリーは別物で、

優先順位でいえば後者のモバイルユーザーに最適化された

コンテンツ作りのほうがアクセスアップ効果は高そうである。

ドメインパワーをあげるために被リンクを得る。

支持されやすい良質なコンテンツを作る○

所詮自分がオリジナルのものなんてこの世になくてコピー・リライトの2番煎じのコンテンツだよね。

拡散されるコンテンツをつくなんてのは至難の業。

とはいえ、外部SEOの本質的なところはここだよなー。耳が痛い。

 

趣味的なものを極めてパイオニアを目指す○

これが出来る人は自分が一時情報になり得るし、

それ自体が良質なコンテンツであり理想形ではある。

自分もこのブログで何かを見つけたいところ。

なんだかんだで現実世界での成果が一番重要だと思う。

 

SNSや大手を活用する○

Youtubeやtwitter、はてな、instagram、Pinterest、

外部寄稿サイト、note、amazon(電子書籍)などからアクセスを誘導する。

 

被リンクと言ってもドメインパワーの強いところからリンクを受けることで、

ドメインパワーが上がり検索上位に表示されることによる間接的なアクセス向上と、

 

単純にYoutubeやTwitterなどのユーザー多いところで直接的にアクセス向上を見込める方法と2パータンある。

※follow、nofollow属性について調べる必要があり。

 

しかし、いずれのサービスを利用するにも真面目にやらなければ徒労に終わるだろうな。

Youtube動画なんかは検索で上位表示されやすいし、

ブログで動画コンテンツなんかを作る場合も外部動画サイトは必須のようだ。

時代の流れ的にもこれからはリアルタイムコンテンツの時代だ。

 

いっそのことユーチューバーー(笑)ーーにでもなったほうがいいのかもしれない。

ブログ運営について一息ついた人はSNSの活用も一考の余地あり。

 

サテライトサイト(ブラックSEO)、中古ドメイン、相互リンク、ランキングサイトを使用する△

中古ドメインなんかは高額で取引されているので効果はあるんじゃないかなと思ったが、

google公式によれば半年~1年程度経過しているドメインであれば評価にはさほど違いはないそうです。

それもよりもコンテンツつくりに注力するのを推奨との事。

政府系、教育機関、はてぶなどのSNSから被リンクを受けている中古ドメインは人気があるらしい。気になるー

 

有料ディレクトリ登録サービスを活用するx

参考リンク>>>【検証】クロスリスティングに登録するとSEO対策に効果があるのか?

上記の記事によるとディレクトリサービスに登録するのは効果がありそうである。

できそうなのがこれしかない。金で解決する作戦。

質の低いリンクが逆に検索エンジンからの評価を下げるのは理解している。

ペナルティと言われると恐ろしいが、きちんとした対応をすれば復帰できるのではないだろうか?

goo、OCN、Exciteなどの大手ポータルに登録するサービストなどは、意外と効果があるのかもしれない。

しかし、これを書いている途中に気づいたのだがクロスレコメンドは2019/2/25にサービスを終了するらしい。

効果のあるディレクトリサービスは存在しないのだろうか?

ざっと調べたところgooglの指導により、どのサービスも終了していたので終了(笑)

 

SEO代行サービスを利用するX

ネットの評価を見るからに価格の割に効果のありそうなものはない。
SEO広告を使うよりはYahooリスティング広告(googleはクリック単価が高い)の
ほうが効果があるとの記事があった。
元手をかけてさらなるリターンを得るやり方。
ある程度のアフィエイトレベルの人なら検討の余地あり。
はてなブックマークとtwitterを連携する○
これは試してないが効果がありそうだなー。

モチベーションの維持と更新頻度の改善

モチベーションの維持が一番大事。

ブログを始めて1年もたつとやめていく人が9割らしい、なんとか継続していきたいところ。

継続さえしていればマイナスにはならない。

稼ぐという目的から、ブログを楽しむ事にシフトする。

ガチで商品売ります系からブログとともに成長し、自分の能力を伸ばすやり方にする。

記事作成のやり易さによって割合をかえる。

書きにくい記事と更新しやすい記事タイプがあるのが分かってきた。

日記、ゲームのプレイ日記、トレード記録、旅行記、

ブログの運営報告こういう提示報告のような内容は、

意外と継続できるしテンプレート化しやすいと思う。

技術的なことやまとめ系の記事は間違ったことがかけないし疲れる。

書きやすい記事9割、書きにくい記事1割くらいでいこうかな。

質を取るか量を取るか、1記事のコスパというより、

経験により投資のようにリスクに対してリターンを向上させれるのかもしれない。

収益化の戦略

ブログアフィリエイトは効率が悪い。

更新しなければアクセスが低下していくしgoogleのアルゴリズムに依存しているのも問題。

ユーザーは商品を購入したら再訪しないしリピーターにはならない。

それらを補うために、メルマガ配信やチャンネル登録でリストを集めれば継続的にアプローチすることが出来る。

その他 小さいこと

アイコンやヘッダーを外注する。

プラグインWidgetLogiをインストール後、ウィジェットのロジック欄に!wp_is_mobile()を入力することで、

スマートフォン側で不要なウィジェットを非表示にする。

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